会社概要

概要

会社名 クボタサンベジファーム株式会社
事業内容 遊休農地を活用した水耕栽培での野菜の生産と販売
農地所在地 南河内郡河南町白木101番 Google Mapを見る
施設規模 敷地面積:約3,500㎡・ビニルハウス:約2,500㎡
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役社長 渡辺 玉範
人員構成 社長、従業員21名(障がい者12名、パート8名、他1名)、出向受入者3名
設立日 平成22年2月10日
販売開始 平成23年1月末

ハウス内


設立の目的

クボタワークス株式会社では、平成18年より障がい者による水耕栽培事業の事業化を目差した試験栽培を実施してまいりました。
その結果、季節・時期による作業内容の変化が少ない水耕栽培事業は、知的障がいを持つ人々にも適していること及び、事業性に関する目途がついたことから、事業化いたしました。


クボタサンベジファーム株式会社は、クボタワークス株式会社に次ぐ株式会社クボタにおける2社目の特例子会社として申請、「障がい者の“自立支援”と“地域社会との共生”を実践するモデルとする」ことと、「遊休農地を活用し、日本農業の活性化をサポートする」ことを目的として設立されました。


太陽光発電設備


企業理念

クボタグループとしての企業姿勢、社会との約束、使命を表明するために制定いたしました。

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